バラエティ動画見逃し配信

ネプリーグの動画見逃し配信を無料視聴!今日の問題や過去回の動画は?

ネプリーグの動画見逃し配信を無料視聴

フジテレビで放送されているバラエティ番組「ネプリーグ」を無料視聴する方法について紹介していきます。今日(当日)放送分や過去放送分の再放送の情報や、無料動画や見逃し配信はTVer(ティーバー)で配信されるのかなど、昨今はテレビをリアルタイムで視聴するよりもスマホやテレビ、パソコンで視聴したいですよね?

「ネプリーグ」の動画配信についてなのですが、現時点では動画配信サービスU-NEXTで配信される可能性があります。

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「ネプリーグ」2023.3.13放送分

タクト
ネプリーグSP菜々緒率いる人気俳優軍vsGENERATIONSvs人気芸人!
木10ドラマが盤石の布陣で参戦!対するはGENERATIONS全員とぺこぱ&ロッチ!数原VS片寄の身内バトルも必見!▼dボタンで石垣牛ハンバーグ当たる

3月13日放送の『ネプリーグSP』は〈木10『忍者に結婚は難しい』チーム〉VS〈GENERATIONSチーム〉VS〈芸人チーム〉の対決!
〈木10『忍者に結婚は難しい』チーム〉は、菜々緒、鈴木伸之、勝地涼、山本舞香、古田新太、林修が登場!〈GENERATIONSチーム〉は、原田泰造(ネプチューン)に加え、白濱亜嵐、片寄涼太、数原龍友、小森隼、佐野玲於、関口メンディー、中務裕太が参戦!

〈芸人チーム〉は、名倉潤(ネプチューン)と堀内健(ネプチューン)、ロッチ(コカドケンタロウ、中岡創一)、ぺこぱ(シュウペイ、松陰寺太勇)が集結!〈GENERATIONSチーム〉は数原VS片寄の身内バトル勃発!木10チームの豪華俳優陣の常識力はいかに!?挑戦するのは「ノンストップDJ」「イレブンコード」「プレッシャークロック」「ウチワケリーグ」「ハイパーボンバー」の全5ステージ!

ボーナスステージに進むことができるのはどのチームか!?放送中にdボタンで豪華賞品が当たるチャンスも!お見逃しなく!

「ネプリーグ」の出演者

【木10「忍者に結婚は難しい」チーム】
菜々緒、鈴木伸之、勝地涼、山本舞香、古田新太、林修 
【GENERATIONSチーム】
原田泰造、GENERATIONS(白濱亜嵐、片寄涼太、数原龍友、小森隼、佐野玲於、関口メンディー、中務裕太) 
【芸人チーム】
名倉潤、堀内健、ロッチ(コカドケンタロウ、中岡創一)、ぺこぱ(シュウペイ、松陰寺太勇) 
【解説】
村瀬哲史

ご案内
▼視聴者の方にも豪華賞品を獲得できるチャンスが!
詳しくは番組公式ホームページをご覧ください。
【HP】
http://www.fujitv.co.jp/nepleague/ 

▼番組公式Twitterでは出演者の未公開トークや収録裏の写真も投稿!
【ネプリーグ公式Twitter】

スタッフ
【制作統括】
北口富紀子 

【チーフプロデューサー】
滝澤美衣奈 

【プロデューサー】
石川敬大 

【演出】
中村秀樹(IVSテレビ) 

【総合演出】
福浦与一(IVSテレビ) 

【制作】
フジテレビ バラエティ制作センター

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TVerでの動画見逃し配信は?

TVerは、在京民放キー局5社(日本テレビ、テレビ朝日、TBSテレビ、テレビ東京、フジテレビ)と、在阪民放5社(MBS毎日放送、ABCテレビ、関西テレビ、読売テレビ、テレビ大阪)、広告代理店4社(電通、博報堂DYMP、ADK、東急エージェンシー)が共同出資した株式会社TVer(旧・株式会社プレゼントキャスト)が運営するOTTサービス。

海賊版コンテンツ・不正コピーの防止・対抗を目的として2015年10月26日にサービスが開始された。スマートフォンやタブレット向けのTVer専用アプリやPC上のウェブブラウザを利用して、民放テレビ局が提供するテレビ番組や動画コンテンツを視聴することができる。

在京民放5社は、当サービスの開始以前から独自の見逃し配信サービスをそれぞれ運営しているが、「TVer」はこれらを一元的に集約させたポータルサービスとしての役割も担う。

インフラにブライトコーブの動画配信プラットフォームBrightcove Video Cloudと機械学習を使ったエンコード技術Context Aware Encodingを採用している。

ネプリーグはTVerで配信される?

配信は、放映から1週間程度の期間(次回放送がそれを超える場合は、遅くとも次回放送開始前まで)行われ、従来の放送と同じようにコマーシャルが挿入される形式となっている。テレビジョン放送とネット配信とで権利処理が大幅に異なるため、それらの関係で配信対象外となる放送回もあるほか、番組出演者が配信期間中に不祥事を起こした場合も即座に配信終了となるが、当該パートを削除された上で再開されることもある。また、一部の2時間以上に拡大された特別番組など、長時間番組は複数のパートやコーナー別に分けて配信されることもある。

サービス開始当初は、全国ネットでの放送番組(準キー局制作番組や系列BSデジタル局の番組を含む)を中心とした番組ラインナップであったが、2016年秋から2018年春までにかけて全ての準キー局系の見逃し配信サービスが参画し、番組の直接配信を開始したことにより、放送エリアが制限されているローカル番組の視聴も可能となった。これ以降、準キー局以外の系列局が制作したローカル番組も順次配信が行われている。

開始当初の配信番組はドラマ作品等が中心だったが、年を追うごとにバラエティ・アニメ・料理番組等ラインナップを増やし、2023年1月現在ではゴールデンタイム・プライムタイム等の番組を中心に約400番組以上がラインナップされている。また、ドラマ・アニメ作品等では本サービス開始前に放送された作品(概ね1950年代から2010年代までの物)や、オリジナル作品等が配信されることもある。ニュース・情報番組等については未だに、基本的に配信していないが、東日本大震災やSDGsなどのキャンペーン企画実施時に例外として配信する場合がある。ただし、全国ネットの番組であっても権利処理が難しいもの(映画番組等)や、製作側の事情から当サービスで配信が行われない番組もある。

配信番組は基本的に主音声(第1音声)のみが配信される。そのため、音声多重放送且つ副音声(第2音声以上)にて、2か国語放送や解説放送や副音声付放送等が行われた場合は副音声版を別途配信することもある。

「TVer」ではradiko(プレミアムを除く)とは異なり、配信番組の視聴にあたって国内でのエリア制限は施されていないことから、配信対象番組で放送枠の移動がある場合は、必ず放送時間のところに「一部地域をのぞく」の表記が入る。これは系列局が無い地域かクロスネット局で同時ネットの対象から外れた番組において遅れネットか非ネットの時があるため。一方、海外での利用はできず、この点は同様である。

2019年8月26日には、公共放送である日本放送協会(NHK)が制作する番組についても配信が開始された。広告放送が禁止されている同協会の性質上、NHKの番組をTVerで視聴する際にはコマーシャルは流されず、代わりに同局の番組宣伝などが流れる。なお、TVerでのNHKの番組視聴は受信契約の対象外であると同協会広報局が回答している。

2020年からは独立放送局も参入し、同年10月からはテレビ神奈川(tvk)、翌2021年4月からは群馬テレビ、同年7月からはテレビ埼玉(テレ玉)、2022年2月からは東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)、3月からは千葉テレビ放送(チバテレ)、4月からはワールド・ハイビジョン・チャンネル(BS12 トゥエルビ)制作番組の配信をそれぞれ開始した。

※ネプリーグは現在TVerで配信されています。

TVerはこちらから

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ネプリーグの出演者情報

「ネプチューン」について

「ネプチューン」は、ワタナベエンターテインメントに所属する名倉潤・原田泰造・堀内健からなる日本のお笑いトリオ。略称「ネプ」。1994年結成。

当初、原田は出身地が同じ友人とコンビ『パープルン』を組んでいた(コンビ名の由来は、その当時2人が居酒屋『村さ来』でアルバイトをしていたから)。だが相方が多額の借金を作り、地元へ帰ってしまったことで解散。原田が新しい相方を探していたところ、オーディションの時に一緒で当時ピン芸人として活動していた堀内に目が留まり、原田から声をかけて1991年にコンビ『フローレンス』を結成。コンビ名は、たまたま見かけたラブホテルの店舗名に由来する。

しかし堀内と原田は共にボケ担当でツッコミがいなかったため、コントがグダグダになるという問題が多発。これを解決するため、当時はコンビ『ジュンカッツ』を解散したばかりで普段から世話になっていた先輩の名倉を2人が頼み込む形で引き入れ、1994年に現在のトリオを結成。ちなみに結成当初のトリオ名は『フローレンスZ』で、数ある候補の中に『ゲリマンダー』もあった。トリオ名の由来は漫画『キン肉マン』の登場人物であるネプチューンマン。

コンビ別れを繰り返して結成したグループのため3人とも芸歴に差があり、その上ネプチューンとしての活動期間はさらに短い。そのため先輩後輩が個人によって異なり、3人はややこしいと発言している(芸歴は名倉→堀内・原田の順)。

名倉は雨上がり決死隊などとほぼ同期、堀内と原田は1年後輩で千原兄弟やFUJIWARAらと同期となる。しかし3人の後輩に当たるくりぃむしちゅーからは名倉は『潤ちゃん』と呼ばれ、堀内は『健ちゃん』、原田は『泰造』と呼ばれている(たまに堀内のことを『健』と呼び捨てにする場合もある)など、後輩であっても付き合いが長かったり仲が良い芸人などはメンバーを呼び捨てにすることもある。

プライベートでの付き合いがほとんどない芸人グループが多い中、3人はプライベートでも非常に仲が良く、楽屋は常に一緒。楽屋では堀内と原田が頻繁にふざけあい、それを名倉が一歩引いて見守るのが常である。

3人はそれぞれ「潤ちゃん」「健」「泰造」と呼び合っている。ネプチューン結成初期の頃は名倉が一番先輩ということもあり、堀内と原田は「名倉さん」と「さん」付けで呼んでいたが、ある日に名倉が「同じグループなのに『さん』付けで呼ぶのはおかしいし、周りも気を遣うから『さん』付けしなくていい」と2人に告げてからは「潤ちゃん」と呼ぶようになった。

2000年代、特に名倉が渡辺満里奈と結婚した頃から名倉は司会・コメンテーターや雑誌の執筆活動、堀内は個性派俳優業に加えトーク番組などのバラエティ、原田はCM出演を含めた俳優業に単独で出演するなどそれぞれの特性を活かしピンでも活躍している。

近年、2008年7月から後輩のくりぃむしちゅー、チュートリアルと共に出演する『しゃべくり007』をきっかけに日本テレビ系番組の出演が増えており、2009年8月放送の『24時間テレビ「愛は地球を救う」』のパーソナリティを務めるなど活動の幅を広めている。

メンバー3人して酒を嗜む習慣がなく、下戸と呼んでも差し障りがないほど苦手としている。名倉と堀内は付き合い程度に口にはできるが、原田は少量でも飲むとほぼ吐いてしまうほど身体に合わないという。

ウッチャンナンチャンやさまぁ〜ず、よゐこ、出川哲朗、キャイ〜ン、TIMらと共にウンナンファミリーと呼ばれている。

芸風
ネタは堀内が作っているが、堀内独自の擬音や歌のテイストが使用されているものが多いといった独特なもので、実際に堀内自身が演じて説明しないと他のメンバーにはいかんせん伝わらない内容なのがほとんど。それを1つのしっかりしたコントに仕立てるのは名倉の役割という。

コントでは堀内・原田のボケ(2人で童謡やオリジナルのミュージカル風の歌を唄う事もある)に名倉がツッコむも更にボケ続けるという「ボケ倒し」「ツッコミすかし」のスタイル。名倉のツッコミは関西弁で声を張り上げるものの、頭を叩く・体を蹴るなどの強烈なものではなくむしろ常識人から見た的確な指摘というスタイルである。時に名倉は2人に巻き込まれる形でダチョウ倶楽部のようにギャグを繰り出したり、イジられ役に回ったりもする。素の状態やフリートークの場面でも度々同様のやり取りを展開し、堀内・原田の天然性に名倉の常識人的バランスと面倒見の良い、ある意味お人好しな面などが垣間見られる。

『タモリのボキャブラ天国』へ出演していた時期、ネプチューンは堀内と原田の強烈な個性でひときわ存在感を放っており、爆笑問題と並んで番組内での人気も視聴率を大きく左右するほど絶大なものであった。その中において名倉の存在はやや薄く、共演者から「名倉はいらない」などと番組内でネタにされることもあったが、名倉の的確なツッコミは2人のボケを纏めるためになくてはならないものであり、「タイ人」「鯔に似ている」「浅丘ルリ子似」などあえて弄られ役として前に出ることで、次第に3人揃った形でキャラを定着させた。

ネプチューン出演番組動画一覧はこちらから

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ネプリーグの番組情報

「ネプリーグ」は、フジテレビ系列で放送されているトークショーとゲーム番組とクイズ番組を兼ねたバラエティ番組。

ネプチューンが司会を務める冠番組。

ハイビジョン放送、モノラル放送(モノステレオ放送)、文字多重放送、連動データ放送を実施している。

2003年4月16日から2005年3月30日までは、毎週水曜日23:00 - 23:30(JST、バラパラ枠)にて放送されていた。

2005年4月18日よりゴールデンタイムに昇格し、毎週月曜日の19:00 - 19:54(JST、一部地域を除く。ネット局・放送時間を参照)にて放送されている。

原則的に5人を1チームとしたチーム戦のクイズ。

クイズ番組としては珍しく司会者が設定されておらず、番組当初から司会・進行はすべてフジテレビアナウンサーによる天の声が担当している。

また、スペシャル版(以降「SP」と表記)に行われる決勝ステージなど一部の例外を除き、全てのクイズは複数のチーム(あるいは個人)が同じ1つの問題で対決することはなく、1つの問題に対して1つのチームが解答していく。

「ネプリーグ」ゴールデン進出後

2005年4月18日より毎週月曜日19:00 - 19:54の放送となり、ゴールデンタイムに昇格、放送時間も拡大された。

ゴールデン進出に伴い、ロゴを現在に若干変更。

内容も深夜時代に行われていたファイブリーグを始めとする、2005年2月のパイロット版で行われた3つのコーナーのみとなり、実質的にゲーム・クイズ番組となった。

2005年夏には、お台場冒険王のフジテレビ本社1F広場前で「ファイブリーグ選手権」と題して、ファイブリーグが実際に体験出来るコーナーが行われた(2006年夏も開催)。

2007年には冒険ランドに移転し、ファイブツアーズ、トロッコアドベンチャーの体験コーナーが追加された。

2006年11月30日にシンガポールで開催された「アジアン・テレビジョン・アワード2006」で、「ネプリーグ」が最優秀ゲーム・クイズ部門を受賞した。

2007年8月13日放送でゴールデン進出後、100回放送を突破。

2007年末にはニンテンドーDSで「ネプリーグDS」が発売された。

2008年末には第2弾として「超!!ネプリーグDS」が発売された。

2009年2月、フジテレビ On Demandでの配信を開始。

これにより、SPが1時間しか放送されない地域でも有料で2時間版を見ることが可能になったが、同年6月29日放送分の配信をもって終了。

4月より、一部地域において「ネプリーグ」終了後の毎週月曜19:54 - 20:00に『ネプ小リーグ』が放送されていた(2015年3月をもって終了)。

2010年7月より、ゲーム開始時のルール説明がテロップ表示のみになった。

同年7月19日放送の『ネプ大リーグ』からセットがマイナーチェンジされた(ファイブリーグの解答席など)。

2012年10月からセットやオープニングなどがリニューアル。

セットは「パン吉がマスコットとなるテーマパーク」という設定となっており、モニタールームも飛行船の中を模した物になっている。

オープニングの映像ではファイブボンバーやネプレール、トロッコアドベンチャーなどのアトラクションが見えている。

ゴールデン進出後は、深夜時代のネットワークセールス枠から同時間帯(月曜19時)の前番組まで長らく続いているローカルセールス枠(自主編成枠)に変更された。

このため、関西テレビなど自社制作の番組を放送する系列局では、放送時間が異なっていた。

しかし2015年3月30日放送分以降、この枠はネットワークセールス枠に転換され、フジテレビ系列フルネット全局で同時ネットとなる。

なおローカルセールス枠は、火曜19時枠に移動となる。

また、2009年4月6日から2015年3月まで本編終了直後の毎週月曜日の19:54 - 20:00(JST)に『ネプ小リーグ』(ネプリトルリーグ、ラテン文字表記:NEP LITTLE LEAGUE)が放送されていたが(番組のネット局はネット局・放送時間を参照)、上述のネットワークセールス枠転換の影響で、2015年3月2日放送分で終了(2時間特番や別番組の特番の際は編成上放送されないため)、同年4月の通常放送分からは本編が3分拡大して19:00 - 19:57の放送となる。

2018年10月1日からは20時台のフライングスタートが廃止されて、20:00終了となる。

深夜時代の「ネプリーグ」

2003年4月16日に放送開始。

放送時間は毎週水曜日23:00 - 23:30。メインはネプチューンで新たな冠番組になった。

内容はリーグ(対決)と言うこともあり、「様々なゲームで対決する。」企画が中心であった。

放送開始当初は『Matthew's Best Hit TV』に押されていたが、1年後に「ファイブリーグ」が始まったあたりから人気が上昇し視聴率が「Matthew's Best Hit TV」を凌ぐこともあった。

2004年9月15日には当時の番組最高視聴率となる16.8%を記録(ビデオリサーチ調べ)。

2004年10月頃 - 2005年3月頃は独走状態になりマシューTVを逆転した。

2005年2月15日に「カスペ!」枠で「ファイブリーグスペシャル〜芸能界常識王決定戦〜」と題して、初のゴールデン2時間スペシャルを放送。

初めてゴールデン進出後と同様の形で放送され、14.5%の視聴率を記録した。

ファイブリーグの人気が定着したことでゴールデンタイムへの進出が決定。

水曜23時での放送は、2005年3月30日の「ファイブリーグ総集編SP」で終了した。

番組の最後に4月から「ファイブリーグは"月 曜 夜 7 時"に移動!」と、5文字クイズ形式で発表された。

月曜19時枠の同時ネットを行わない局では伊藤のナレーションと共に、ネプチューンの3人と「ネプリーグ END」の文字が映った映像が表示された。

ゴールデンタイム進出後はクイズ番組となり、ファイブリーグ以外のコーナーは一切行われなかったが、2007年12月24日に「ネプ大リーグ」内で「WORLD STAR IN JAPAN」と「Let's Study J-POP English」がチーム戦のクイズコーナーとして復活した。

また、2008年2月11日にも放送された。

2009年4月から2011年3月までフジテレビONEにて再放送を行っていた。

「ネプリーグ」深夜時代の主なコーナー

たけのこニョッキ

六角形のテーブルで6人で行うゲーム。

「たけのこ、たけのこ、ニョッキッキ!」という掛け声で始まり、「1ニョキ」から始まり、2ニョッキ、3ニョッキと続けていく。

言う順番やタイミングは自由だが、他の人と言うタイミングがかぶったらドボン。

「6ニョッキ」(最後まで「ニョッキ」を言えなかった)になってもドボン。3ドボンで失格。

たとえ1ドボン以下であったとしても、リーチ(2ドボン)の人とかぶったら道連れで失格。

また、生放送版では1ドボンで即失格となる一発勝負ルールが採用される。

開始当初は、失格者に罰ゲーム「たけのこドカーン」(失格者の近くで爆竹を爆発させる)が用意されていたが、のちに罰ゲームは、豪華料理が食べられないというルールが多くなった。

また生放送版では失格者の関係者への生電話をかけるという罰ゲームがおこなわれた。

天の声(ナレーション、進行役)の正体は長らく伏せられていたが、2004年7月14日の放送で青木さやかであることが公表された。

ただし、国仲涼子がゲスト出演した時は「国仲のファンだから」という理由でビビる大木が担当した。

2004年9月には、バンダイより『たけのこニョッキゲーム』が発売された。

潜入!!秋葉カンペーさん

秋葉原在住のアイドルおたく・秋葉カンペーさん(堀内)が、奇想天外なカンペ(テレビ番組スタッフが出演者に向けて指示を出すのに用いる)でアイドルの販促イベントや公開収録をフォローする人気コーナー。

カンペのみならず、後半に進むにつれ手の中に目玉が書いてある等の奇抜なパフォーマンスも増える。

ターゲットには秋葉カンペーさんの存在は知らされておらず、カンペでフォローされたターゲットは戸惑うばかり。

アイドル以外に、女子プロレスの納見佳容選手や叶姉妹、プリンセス天功などもフォロー。

長野放送の生放送番組にも潜入した。

また秋葉カンペーさんと渋谷飛鳥がショートドラマを演じた。

2005年3月23日放送が最終回となり、この回では杏さゆり、小阪由佳、上戸彩の三人(小阪に関しては、あくまで楽しませるため)をフォローした。

秋葉カンペーさんは調子に乗ってカンペを集めた本「秋葉カンペーのアキバボ~ン!!」を発売。

最終回の最後に「パート2で会おう」と書いてあったが、ゴールデンタイム以降後はこの企画を一切やっていない。

理由は「ゴールデンにはもったいない」。

また、この番組とは関係の無いところで、アイドルのイベント等でカンペーの真似をしてウケを狙おうとする一般人が続出し、マネをしないでほしいと注意を促すテロップが番組内で流れたこともあった。

キスリーグ

no kiss man(泰造)とアイドルのファンが腕相撲で対決、ファンが勝てばそのファンがアイドルからキスをもらえる。

アイドルから電話がかかってきた人が挑戦権を得る。

過去によゐこの有野晋哉が出演したことがある。

ファンの中にはサクラもいる。

アイドルからの電話を受ける男性陣はみな自分の携帯電話を持っているが、局内なのでサクラの携帯は圏外となっていた。

ファンだけに局内で通じる専用携帯電話を持たされる仕組み。

ファイブリーグ

2004年2月4日初登場。

正解が5文字になる問題を出題、5人の答えがその正解に一致し、5問全問正解すれば50万円獲得(獲得した回は無かった)。

ルールは現在と同じで、1人でも間違えればそのラウンドは終了となる。

1セットにつき5ラウンドまで挑戦ができる。

現在のファイブリーグと同じで、基本的にチャンスは1セットだけとして進行しているが、間違えるとネプチューンやゲストが頼み込んだり(伊藤がもう一度挑戦するための条件を提示したこともあった)して、実質2セット(計5ラウンド)行われた。

このコーナーが放送される回は視聴率が良く、2004年9月15日放送分で16.8%の当時の番組最高視聴率を記録(その週において、ビデオリサーチの「その他の娯楽番組」第9位にランクインした)。

2005年2月15日にはゴールデンタイムで放送された。

後期では2週に分けてスペシャルを行うこともあり、その際は1週目にネプチューンチームとゲストチームが、2週目に優秀な5人や出来の悪い5人等、チーム編成を組み替えて行う、ゴールデンでのチーム対抗の基礎を作った。

なお2チームが挑戦するため、この時はルール通り、各チーム1セットしか挑戦できない(2週目で1チームだけ挑戦する場合は通常通り、暗黙の了解で2セット実施)。

対抗戦スペシャルを行った2004年6月9日に、ネプチューンチームとして解答席に座った4枠のドン小西が泰造の答えをカンニングした。

ちなみに答えは「レオナルド・ダ・ビンチ」でドン小西だけが間違えた。

2005年3月30日の23時台最後の放送では「ファイブリーグ総集編SP」と題して、ゲスト、ネプチューンの珍解答を振り返りながら、正解率がもっとも低い非常識人を決定した。

結果は1位はカンニングをしたドン小西となった。

ちなみに堀内健は20位、原田泰造は15位にランクインされていた。

企画開始当初は、『痛快!明石家電視台』のクイズコーナーで行われていた「みんなで五文字」の盗作だという指摘が少なからずあった。

これついて『お台場明石城』の放送の中で、『痛快!明石家電視台』で「みんなで五文字」が打ち切られたため、同企画を放送作家が売り込んだ所、『ネプリーグ』に拾われたという真相が語られた。

Let's Study J-POP English

名倉、泰造とゲスト2人が「この歌に出てくる英語はどういう意味か」「グループ名はどういう意味か(後に廃止)」というクイズに答える。

当初は全問正解すれば百万円だったが、トップの人に賞品(主に海外旅行)が送られるという設定に変わった。

始めに問題VTRとしてアーティストのプロモーション映像などを流し出題される英単語が出てきたところでシンキングタイムとなる。

正解VTRには、出題アーティストに扮した堀内のパフォーマンスが英語の部分を日本語で歌って正解を発表する。

この映像は、問題VTRと同一の設定で収録しているため、問題VTRでCDジャケットのみ映し出された場合ジャケットのアーティストの写真が堀内に代わっていた。

また合成で堀内が複数のキャラを演じて一度にまとめた映像になった場合もあり、バンドグループなどの曲ではパートごとで別々に演じ、モーニング娘。の曲の場合は当時のメンバーの人数分に分身した状態で放送されていた。

また、出題ナレーションのティーチャー・マイコー(マイケル富岡)による愚痴(給料や家のローンなど)なども定番になっていた。

23時台で最後の通常放送(最終回はファイブリーグの総集編だったため事実上の最終回であった)でも放送され、エンディングでは未放送となった堀内のパフォーマンスが公開された。

2007年12月24日放送された「ネプ大リーグ」内で4対4のバトル形式のクイズとして復活したが、ナレーターは他のクイズと同じく伊藤利尋アナウンサーであった。

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ネプリーグのこれまでの主な放送内容

2023.3.6放送分
ネプリーグ【最強頭脳集結!東大VSトラウデン&荒川静香らインテリ軍対抗戦!】
東大チームに最強新メンバーが参戦!余裕の表情の東大チームに対し漢字クイズであの人が本領発揮!荒川静香がイナバウアー披露!▼dボタンで極上和牛が当たる!

3月6日放送の『ネプリーグ』は〈東大チーム〉VS〈名門大チーム〉の対決!
〈東大チーム〉は、原田泰造(ネプチューン)、林修、こうちゃん(QuizKnock)、河村拓哉(QuizKnock)、砂川信哉、石川和男が集結!〈名門大チーム〉は、名倉潤(ネプチューン)と堀内健(ネプチューン)に加え、トラウデン直美、荒川静香、空気階段(鈴木もぐら、水川かたまり)が参戦!

余裕の表情の東大チームに対し漢字クイズであの人が本領発揮!荒川がイナバウアー披露!挑戦するのは「ネプレール」「ルアーズ」「ハイパーボンバー」の全3ステージ!最終ステージに進むことができるのはどちらのチームか!?放送中にdボタンで豪華賞品が当たるチャンスも!お見逃しなく!

2023.2.27放送分
ネプリーグ【なにわ男子・高橋VS吉本芸人の常識クイズ対決!さや香初参戦!】
なにわ男子・高橋恭平が率いる若手俳優陣が吉本芸人とイマドキ常識対決!M-1準優勝さや香初参戦!まさかの内輪もめ勃発!?▼dボタンで極上和牛が当たる!

2月27日放送の『ネプリーグ』は〈映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』チーム〉VS〈吉本芸人チーム〉の対決!
〈映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』チーム〉は、原田泰造(ネプチューン)、堀内健(ネプチューン)、林修に加え、高橋恭平(なにわ男子)、畑芽育、箭内夢菜が参戦!〈吉本芸人チーム〉は、名倉潤(ネプチューン)と陣内智則、マヂカルラブリー(野田クリスタル、村上)、さや香(石井、新山)が集結!

高橋率いる畑&箭内ら若手俳優陣が吉本芸人とイマドキ常識対決!M-1準優勝のさや香が初参戦!新山「絶対無理やん!このチーム」と激怒!まさかの内輪もめ勃発!?挑戦するのは「ノンストップDJ」「プレッシャークロック」「パーセントバルーン」の全3ステージ!最終ステージに進むことができるのはどちらのチームか!?放送中にdボタンで豪華賞品が当たるチャンスも!お見逃しなく!

2023.2.6放送分
ネプリーグ【林修VSクイズノックのSPマッチ!豪華ゲストから学ぶ冬期講習!】
QuizKnockが林先生に挑む!最高知識集団は林修を追い込むことができるのか!さらに豪華ゲストの解答から学ぶ冬期講習SP!▼dボタンで絶品スイーツ!

2月6日放送の『ネプリーグ』は、林修VS最強知識集団〈QuizKnockチーム〉のスペシャルマッチ!
〈QuizKnockチーム〉からは、こうちゃん、須貝駿貴、ふくらP、山本祥彰、河村拓哉が参戦!答えが多数ある問題に知識を絞って思いつくだけ早押しで答えるゲーム「シボリーグ」に挑戦!「漢字2文字の熟語でしりとり」をする問題などが出題。林先生がまさかの苦戦で大ピンチに!?

〈QuizKnockチーム〉との対決の行方は…!?さらに豪華ゲストの解答から学ぶ冬期講習SP!放送中dボタンで絶品スイーツが当たるチャンスも!お見逃しなく!

2023.1.30放送分
ネプリーグ【落語・宇宙・樹木・魚の専門家が集結!インテリ芸人と常識Q対決!】
専門家がZ世代の流行問題で苦戦!阿部寛のモノマネで活躍ラパルフェ都留ら国立大出身芸人が本領発揮!フット岩尾に思わぬ悲劇が!▼dボタンで希少地鶏当たる!

1月30日放送の『ネプリーグ』は〈専門家チーム〉VS〈インテリ芸人チーム〉の対決!
〈専門家チーム〉は、原田泰造(ネプチューン)率いる、立川志らく、黒田有彩、後藤瑞穂、鈴木香里武、林修が集結!〈インテリ芸人チーム〉は、名倉潤(ネプチューン)と堀内健(ネプチューン)に加え、都留拓也(ラパルフェ)、林田洋平(ザ・マミィ)、ひろゆき(GAG)、岩尾望(フットボールアワー)が参戦!

専門家がZ世代の流行問題で苦戦!阿部寛のモノマネで活躍・ラパルフェ都留ら国立大出身芸人が本領発揮!フット岩尾に思わぬ悲劇が…!挑戦するのは「ネプレール」「ツアーズ」「ハイパーボンバー」の全3ステージ!最終ステージに進むことができるのはどちらのチームか!?放送中にdボタンで豪華賞品が当たるチャンスも!お見逃しなく!

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